売り上げをあげる3つの方法、それは・・・

店舗の売り上げをあげるためには3つの方法しかないことは店舗経営者の方ならご存知だと思います。
店舗で、売上げをあげるには、
1.客単価をあげる
2.顧客数を増やす
3.来店頻度をあげる
この3つです。
「客単価をあげる」は、美容院ならば来店時のカウンセリングや施術前にお客様に提案をして、飲食店なら一声推奨やお薦め商品をPRするなど、結果的に単価アップにつなげる努力をしています。
「顧客数を増やす」は、ハガキDMを送ったり、フリーペーパーやチラシ広告を出したり、休眠顧客を掘り起こしたり、日々努力しているはずです。
「来店頻度をあげる」ことについて、あなたはどのようなことをしていますか?
来店頻度をあげると売り上げはどのくらい変わるのか?
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年間来店回数が平均5.5回の場合、0.5回アップさせ6回にできると、顧客数が1000人の場合でどのくらい売り上げが変わるのか?(※客単価6000円で試算)
0.5回来店回数をアップさせることで、年300万円の売上げ増になるのです。
0.5回来店回数アップさせるには、いつもより約5日早く来てもらえればいいだけ。
たった5日早く来てもらえればいいだけなのです。
では、来店頻度をあげるためにはどうすれば良いか?
来店されたお客様に手書きのお礼状
そろそろ来店しそうな時期にお手紙でお知らせ
ご無沙汰客にも手書きでお手紙
手紙は印刷されたものよりも、1通1通丁寧に手書きしたほうが効果的なのは明白です。
でも・・・
忙しい店舗運営の中で完璧にこなすのは至難の業。
来店履歴の管理から、お客様一人一人の次回来店しそうな時期を想像してそれに合わせて手紙を書く・・・徹底的な情報管理をしていないと非常に難しいのが現状です。
これらのフォローをしなくても、特に不満が無ければお客様は通い続けることでしょう。
失客のほとんどは店内で起こります。サービス内容、接客態度、技術の良し悪しが、次回の来店を決定付けます。
でも、売り上げアップのための「来店頻度をあげる」は来店前にアプローチが必要。
手書きの手紙を1通1通送ることが出来れば最高です。
でも・・・なかなか出来ないのが現実。だからといって、情報管理が徹底されていない状況で、あなたが「やれ!」と言ったところで、スタッフたちは困惑して陰でブーブー文句を言っている姿が想像できます。
だったら、スタッフは店内の接客、技術に集中し、裏方業務は個々のお客ごとに自動的に確実にフォローする仕組みを取り入れて、相乗効果をあげることこそが経営者としての役割なのです。
アナログの不得意な部分をデジタルが補完する、そして相乗効果が発揮できるのです。
結局電話は後回し・・・
用事があって電話を掛けなくてはならないとき、後回しになったことありませんか?
緊急性が低い電話は後回しになりがちです。美容室の予約の場合も同様。
お客様の予約をする電話のタイミングはすぐにズレる!
せっかくお客様にタイミングよくアプローチしても・・・いざ予約の時に電話をさせていたのでは、5日はあっという間に過ぎてしまいます。
美容室に行こうかなと思ってから実際に電話予約をするまでに1週間~10日は簡単にズレる、タイムタグが発生しているのをご存知ですか?
「これが本音でした・・・」
- 美容室の電話予約に、43%のお客様が不満を感じているという事実
- ■ いつ電話予約をしようかいつも迷ってしまい結局、明日でいいやーと思い、ずるずると日にちが過ぎていることがよくあります。 (23歳OL)
- ■ 平日の美容院が営業している時間は、仕事で忙しく結局電話をかけそびれてしまい面倒だ。 (32歳会社員)
- ■ 電話をしてもなかなか出なくて、「今忙しい時間だったかな?」と悪い気がしてきます。何か電話をかけるたびに気を使っているような・・・ (26歳OL)
- ■ 予約のために電話をしましたが希望時間が合わず、空き時間を聞いても電話元で考え込んでしまい、「また今度にします」ということが何回かありました。 (19歳学生)
- ■ 忙しそうに電話で話され、嫌になることがあります。 (28歳主婦)
- ■ 電話すること自体が苦手。何度かコールしても出ないお店には電話をしたくなくなる。 (22歳フリーター)
- ■ 希望時間をいくつか決めて電話しても、結局希望の時間に予約できなくて新しいお店に飛び込みで入った。 (27歳OL)
- ■ 「時間が空いたから・・」「あー今切りたい!」と思ったときに電話をしても「予約でいっぱいです。」の言葉を聞くとがっかり。仕方なく、いつものお店を諦め別のお店に行ってしまうことがあります。 (27歳OL)
- ■ 急にどうしても髪が切りたくなることが度々あるので、そういう日に予約が出来ないと、ストレスがたまる。 (27歳OL)
- ■ 言う時間、言う時間ことごとくだめで、一ヵ月後ぐらいにもう一度かけなおしたことがあります。 (24歳OL)
- ■ その日の予定が当日までわからないことが多いので、どうしても当日予約になるのですが、担当者がチーフのため、その人に予約できる時間を確認するまでに待たされることが多い。こちらは携帯で連絡しているので、時間がかかるのがとても気になってしまう。 (23歳OL)
- ■ 電話で鬱陶しそうに電話応対をされた。「何時が空いてますか?」と聞いて「何時でもいいです」と言われても、逆に決めにくい。 (30歳OL)
- ■ 店内が騒がしいので何度も偉そうに聞き返されたりすると予約したくなくなってしまう。 (35歳自営業)
- ■ 予約の電話をしたら忙しい時間帯だったらしく、とても事務的に愛想も無く対応されたうえに、(会社帰りに行こうと思ったのですが)「いまからですと2時間待ちになりますが、そうすると営業時間が終わってしまいますので~」なんて迷惑そうにいわれたことがあります。そこには、絶対に行きませんでした。 (27歳OL)
- ■ 電話をしても、担当者が直接出るわけではないので、いちいち名前から会員番号から聞かれて面倒な時がある。それに、電話口の向こうで別の会話をしているのか、全然関係ないところで笑い声が聞こえたりして、不愉快になる。 (32歳会社員)
- ■ 時間が急に空いて予約を当日入れる時がある。何日か前に予約したほうが良いのは分かっているが、時間が急に取れて行こうと思う時が時々ある。 (28歳OL)
- ■ 思いつくのが営業時間外だと行く気を無くしてしまう。気持ちがリセットされる。 (22歳学生)
- ■ 予約の電話をしようと思っても「明日でもいいかな」とか思い、結局行かなくなる時があります。 (22歳フリーター)
- ■ 忙しい時間だったら悪いなぁと気になる。 (27歳OL)
- ■ 電話での予約はいつも相手のこと(忙しいかなぁ・・・)とかを考えてしまい憂鬱になります。 (27歳OL)
- ■ 電話すること自体が苦手。何度かコールしても出ないお店には電話をしたくなくなる。 (22歳フリーター)
一部掲載。その他、多数。
※回答者111名(女性89名・男性22名)
せっかくお客様に的確なフォローをしていても、次の来店につなげるのが電話予約だと来店日は簡単にズレる・・・大きな機会損失をしています。
フォローが生きてこそ、その後の機会損失を防ぐ。そのためにも24時間予約受付の仕組みが必要なのです。
リピーター獲得と営業時間外の予約獲得の機会損失を防ぐ、単なる予約システムではない「DorICaMobilePage」は、今までにない売上げアップ支援システムなのです。
サザエさんで登場する酒屋の「三河屋さん」。
「ちわ~!みかわやで~す!」
「あら、いいところに来たわね、サブチャン。ちょうど無くなりそうだったのよー」
「いつもありがとうございます~」
Goodタイミングで現れるサブチャンに、気軽に注文を頼むサザエさん。
サブチャンは、サザエさんの家がそろそろお酒がなくなりそうなのをもちろん知っていて、タイミング良く御用聞きにまわっているのです。
これがサザエさんから注文の電話が来るのを待っているだけだったら?
タイコさんといくらちゃんがやってきて、ちょっとバタバタしていると電話をするのを忘れ・・・
「あー電話しなくちゃー。面倒だわー」
そのうち、無くなってから電話をかけてきて「今すぐもってきて!」と無理なお願い。
三河屋さんは他の「今すぐ」お客も大量に抱えてかなり忙しい毎日。そうこうしているうちに、他のお店にサザエさんが取られてしまうかもしれません。
実際、店舗ではどうでしょうか?
予約(注文)の電話を待っているだけではないでしょうか?
リピーターを確実に獲得する優良企業「三河屋」さんになれたら、どんなに経営が楽でしょう!
- 美容院の場合
- ・そろそろ髪が伸びて来店しそうなお客様
- ・そろそろ髪がまとまらなくなり来店しそうなお客様
- ・パーマが取れる前に来てもらえればスタイリングしやすいお客様
- 飲食店の場合
- ・先月新規のお客様
- ・去年、宴会で使っていただいたお客様
- ・半年以上ご来店のないお客様
このようなそろそろ来店しそうなお客様に催促の電話は迷惑だし、ハガキでお知らせするにも手間と時間とコストが膨大にかかってしまうし・・・
そろそろ客を逃さない! そろそろ客に予約(注文)をいれてもらいやすい環境を作る!究極のリピーター獲得は「三河屋さん」です。
売上げをあげる3つめの方法、これに気づきケータイ販促を使い成果をあげている店舗が続々出現しています。
DorICa MobilePageの特長は
★ 24時間メール予約 自動受付
導入後は時間外予約が40.4%に!
機会損失を徹底削減!
★そろそろ来店しそうなお客様を自動解析しメールで呼び込み、予約を自動獲得!
顧客2000人が年平均5.5回の来店の場合、この機能で 0.5回アップするだけで年600万円の売上げUP。
DorICa MobilePageなら実現可能な仕組みが整っています!
※客単価6000円の場合
★店内の「予約管理」画面は、マウスで操作!簡単!
パソコンに不慣れな方でも大丈夫!
受付スタッフの裁量による予約のバラつきを解消!
他の「予約管理」システムは一見予約が埋まっていそうでも、実は並べ替えをするとまだ予約が取れる状態になることがよくあります。ご注意を!
★ホームページを見る感覚で使えるシステムで、毎月レンタル形式
24時間受付業務と予約獲得、顧客フォローを確実に行います。
■男性経営者が絶対に気づかない“お母さん”の苦労とは
■お客を追い返す!?営業時間外予約40.4%
■だから失敗した携帯メール販促と携帯ホームページ販促



